
体重別の1日の量と費用
| 体重 | 1日の量 | 1日あたり | 1か月(30日) |
|---|---|---|---|
| 3kg | 約75g | ¥126 | 約¥3,800 |
| 5kg | 約105g | ¥176 | 約¥5,300 |
| 10kg | 約170g | ¥286 | 約¥8,600 |
| 20kg | 約286g | ¥480 | 約¥14,400 |
1日の量はパッケージの給与量表(成犬)から計算しています。費用は1gあたりいちばん安いショップの価格で計算しています。運動量や体つきで量は変わります。
おすすめのポイント
- 原材料の最初は乾燥チキンとチキン。
- 超小型犬・小型犬に合わせた小さい粒です。
- 乳酸菌(プロバイオティクス)とチコリ由来のイヌリンを配合し、おなかの調子を考えた設計だとメーカーは説明しています。
- タウリンや魚油(オメガ3脂肪酸源)も入っています。
気をつけたいこと
- 給与量の表は「1時間程度の運動量」の欄です。よく運動する子は少し多めの量が示されています。
- 給与量は目安です。体重や体つきを見て調整してください。
原材料
いちばん多く使っている原材料(主原料)は乾燥チキンです。
乾燥チキン、チキン、米、オーツ麦、小麦、鶏脂肪、小麦タンパク、大麦、タンパク加水分解物、ビートパルプ、魚油(オメガ3脂肪酸源)、チコリ(プレバイオティクス源)、乳酸菌(プロバイオティクス)、ミネラル類(カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、クロライド、マグネシウム、鉄、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素、セレン、ゼオライト)、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、B12、コリン、C)、アミノ酸類(メチオニン、タウリン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール)
基本情報
- タイプ
- ドライ
- 対象の年齢
- 成犬
- 分類
- 総合栄養食
- 穀物
- 使っている
- 主なたんぱく源
- 鶏肉・小麦
- 合成保存料・着色料
- 使っている
- 原産国
- オーストラリア
- 粒の大きさ
- 小粒(小型犬に合った小さいキブル)
- 内容量
- 2.5kg